ごまプリンの沖釣りに行こうよ!

ごまプリンの沖釣りに行こうよ!

船に乗って初めての沖釣り(船釣り)を楽しもう♪ 「初心者さんにもわかりやすく」をモットーに関東の沖釣り情報を発信しています。

カツオ・キメジ・キハダ考察

考察2013:トローリングリールとカツオの相性

カツオ・キメジ・キハダ考察

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2013年の相模湾はカツオの群れが非常に濃く、その棚は広範囲。

しかし、いざ釣ってみると、特定の人ばかり釣れていて、「自分だけ釣れない」なんてこともあるのではないでしょうか。

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考察2013:黒潮の動向

カツオ・キメジ・キハダ考察

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カツオやマグロが「黒潮」に乗ってやってくるというのは有名な話ですよね^^

2013年8月、相模湾が爆釣をむかえたのは、「黒潮」の動きと密接な関係があるそうです。

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考察2013:カツオの食い渋り対策

カツオ・キメジ・キハダ考察

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黒潮の影響でしょうか、9月のカツオは食いが渋いですねぇ。

どんな釣りでも食い渋りには「細ハリス」。

昨年の経験からすると、加えて「針も小さく」したほうが良く、「ハリスも長め」にとると食いが良かった記憶があります。

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マグロばらしの原因

カツオ・キメジ・キハダ考察

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せっかくのマグロヒットをものにできなかった原因、それは「道糸の弛み」でした。

今後マグロを獲得するためにも、ここに失敗例を記します。

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考察2013:オキアミの加工(前編)

オキアミ考察 カツオ・キメジ・キハダ考察

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カツオ・マグロ用のオキアミといえば3L、いろんな種類のものが販売されていますね。

「不凍タイプ」はベトベトしているのであまり好きではありませんが、オキアミ職人のように必要な分だけ現場でプラスして
使用量をコントロールできる商品もあります。

いずれにしても、「腐敗しやすく」「身が崩れやすい」というオキアミの弱点を…

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考察2013:オキアミの加工(中編)

オキアミ考察 カツオ・キメジ・キハダ考察

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やっぱり
食べないとダメですかね(汗)

流水解凍して間もないので、ほとんどニオイは気にならないものの、「プランクトン」を食べるという行為そのものが

気になって気になって

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考察2013:オキアミの加工(後編)

オキアミ考察 カツオ・キメジ・キハダ考察

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うげぺぺぺぺ(°◇°;)
なんてこったい、「味の素」の味しかしない…。これではオキアミ風「味の素」じゃないか…。

このときは正直、「味の素は入れちゃだめだ」と思いましたが、誤解なきよう先に申しあげますと、これは早とちりでした^^;

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考察2013:潮の濁りを読む

カツオ・キメジ・キハダ考察

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相模湾は「北風」に強く、「南風」に弱いとよく言われますね。

でもこれ、単純に「北風」のほうが「波が立ちにくい」から「船が揺れにくい」というような、単純な解釈で終わらせたらもったいないです。

風向きからは、「潮の濁り」も読むことができます。

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考察2013:K達人

カツオ・キメジ・キハダ考察

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2013年10月10日、私の隣で爆釣していたK達人。
朝一の仕掛けはハリス16号、マグロに切り替えてからはハリス22号と、状況に応じて仕掛けを変えてはいたものの、餌のつけ方も私と全く同じで、

針もインターフックの15号をメインに、ところによりジャイアンとキハダ16号を使用と、特筆すべきことは何もなく…。

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師匠に聞く!~エビングシミュレーション~

カツオ・キメジ・キハダ考察

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わたくし生粋の「餌釣り師」ではありますが…
このたび…
「転職」することに…

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カツオ・キハダ ~仕掛けの落下速度考察!!~

カツオ・キメジ・キハダ考察

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誰よりも仕掛けの落下速度を早めたい!ヽ(`Д´;)ノ

そう思う釣りものはいくつかありますが、群れのスピードが早いカツオやキハダも例外ではないですよね!

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相模湾キハダ・カツオの針選び2017!!

カツオ・キメジ・キハダ考察

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今年も新作のキハダ針が登場しました!

どんなシチュエーションで活躍するのか過去の針と比較してみましょー^^

置き竿にするのか、手持ちにするのかによっても意見が分かれそうですね?!

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